アビドス神殿の壁画 2013年04月05日 エジプトの古代都市遺跡アビドスには幾つかの遺跡があるが、中でも有名なのは、ラムセス2世の父親・セティ1世(BC1300年頃)の葬祭殿である。1997年、葬祭殿を見学しに来ていたブルース・ローレスという研究家は、セティ1世の葬祭殿の一角に不思議なものが描かれているのを発見した。 そこには、まるで現代のヘリコプターや戦車、そして、戦闘機のような飛行物体が描かれていたのだ。 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (2) 1. 超古代文明研究家 2015年11月25日 06:08 インド洋に存在していたレムリアという大陸があったが、アトランティスやムー帝国と同様、地球の地殻大変動で海底に沈んでしまった。わずかに残ったレムリア人達が、インド→インダス川を巡り、モヘンジョ・ダロでインダス文明を築いたことは、ほぼ間違いないだろうと言われている。 インダス史跡からの研究によると、レムリアには、天然の発光物を利用した電球や、超磁力による浮遊自動車、反重力の回転車(ヘリコプターか?)などがあったらしい。 2. 超古代文明研究家 2015年11月25日 06:20 1899年に、南米コロンビアの古代の王の墓から、ひとつの黄金の装飾品が発掘された。 はじめ、それは鳥の模型かと思われたが、ある空気力学の専門家がソレをみたい途端、状況は一変した。鳥ではない、飛行機だ!それもあまりにも理想的なジェット機! その流線型は、F-15イーグルよりも高性能を発揮するのではないかと思われる。発掘されたのは、約3000年も昔の王の墓からだ。人類で初めて空を飛んだライト兄弟より遥か昔、超古代文明の時代には、やはり空を飛ぶメカがあったのか!? その他にも、ルネッサンスの時代に、ミケランジェロはヘリコプターのスケッチを描いているし、また日本でも、二宮忠八の覚書にハッキリと飛行機が描かれている。 誰に知られることもなく、かつての時代、先人達は既に空の足を持っていたに違いない…。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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コメント一覧 (2)
インダス史跡からの研究によると、レムリアには、天然の発光物を利用した電球や、超磁力による浮遊自動車、反重力の回転車(ヘリコプターか?)などがあったらしい。
はじめ、それは鳥の模型かと思われたが、ある空気力学の専門家がソレをみたい途端、状況は一変した。鳥ではない、飛行機だ!それもあまりにも理想的なジェット機!
その流線型は、F-15イーグルよりも高性能を発揮するのではないかと思われる。発掘されたのは、約3000年も昔の王の墓からだ。人類で初めて空を飛んだライト兄弟より遥か昔、超古代文明の時代には、やはり空を飛ぶメカがあったのか!?
その他にも、ルネッサンスの時代に、ミケランジェロはヘリコプターのスケッチを描いているし、また日本でも、二宮忠八の覚書にハッキリと飛行機が描かれている。
誰に知られることもなく、かつての時代、先人達は既に空の足を持っていたに違いない…。